【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像
【イケメン黒マスク片目隠れ痴漢×JD】ヴァージントレインR|クリムゾン【クリムゾン初 乙女向けTL】の画像



  • ・クリムゾンの大ヒット作「ヴァージントレイン」を乙女向けTL作品としてセルフリメイク
  • ・痴漢に悩む地味なJDが痴漢よけに露出多めのギャル服を着て電車に乗ってみる
  • ほとんどの痴漢は近寄ってこないが、黒マスクのイケメン痴漢に翻弄され…

 諸兄らもいつもお世話になっているであろう『クリムゾン』が、今回はTL(トゥルーラブ)・乙女向けジャンルに初挑戦なのであります!
 大ヒット作『ヴァージントレイン』のリメイク作ということでありますが、これまでのクリムゾン作品の痴漢ものとはちょっぴり味付けが違うカンジであります。

 物語の主人公は、地味でおとなしい性格の女子大生・黒羽みつはチャン。みつはチャンは毎日のように痴漢に遭遇するのが目下の悩みなのであります。友人から「エッチな服装をすれば逆に痴漢されなくなる」とアドバイスを受けたみつはチャン。イケイケなギャルファッションに身を包むと効果覿面、普段は寄ってたかってやってくる痴漢どもが全然近寄ってこないのであります。しかし、それにもかかわらず一人のミステリアスなイケメンが執拗に迫ってくるのであります。
 クリムゾン作品では、おじさんや妖怪が竿役を務めることが割りと多いのでありますが、今作では黒マスクで片メカクレのイケメンが登場するのであります。まあ痴漢なんですけどな。
 普段の作品でも、読者諸姉らに配慮したストーリー展開(女の子に酷すぎることをしない、ふかふかしたフィールドでセックスするなどが有名ですな)が特徴的でありますが、今作ではさらに女性向けにチューニングされた作品に仕上がっていますゾ。ミステリアスなイケメンによる丁寧で的確な前戯で、みつはチャンが快感の世界へと誘われていく様子は、読んでいてキュンキュンすること請け合いであります。
 吾輩的にちょっぴり残念だったのは、今回はボイスコミックがなかったことでありますな。せっかくの乙女向けでありますから、イケボの声優氏に痴漢氏のセリフを読み上げていただけたら、目から耳からキュンキュンできて一層シコれそうなのであります。そこんとこぜひともご一考いただきたいですな。
 乙女向け作品とは銘打たれておりますが、諸姉らはもちろん諸兄らにも読んでいただきたい作品となっておりますゾ!

作品形式:漫画
ページ数:73ページ
ジャンル:JD痴漢
サークル・作者:クリムゾン

友人に相談したところ
『何か痴漢ってミニスカートとかの女の子よりも 地味で抵抗しなさそうな女の子のほうを狙うらしいよ だからみっちゃんも逆にエッチな服装にしたら痴漢されなくなるんじゃない?」
う~… アオイちゃんに薦められるままにこんなギャルみたいな服装になっちゃったけど…ホントに大丈夫かな…
でも…たしかにいつもよりも男の人たちが私に密着してこない…
それどころか心なしか少し距離があいてるような…
ホントにアオイちゃんの言ってた通りなのかも…
ちょっと恥ずかしいけど 痴漢されないのであればこんな服もいいかも… そう心の中で思い始めていた時
それをあざ笑うかのように一人の男の手が私の体に伸びてきた
……!! いやっ…! 痴漢? うそっ…やっぱりこの服でもダメなの?
どうしよう…こんなミニスカートじゃ手の感覚がダイレクトに伝わってくる… 手が地肌にあたっちゃう!
普段こんなこんなに短いのをはかないから知らなかったけど ミニスカートってこんなに無防備なの?
どうしよう…! このままじゃいけない! 抵抗しないと…! そう思ったとき…
「キミ…地味な服装でよく痴漢にあってたコだよね」
「……!!」
「派手な服装にしたら痴漢にあわないとでも思った? 確かに他の痴漢たちは敬遠するかもしれないけど… 処女なのに無理して派手な服装を着てくる そういうところ オレは逆に興味をそそられたよ?」

「んッ♡」
目が眩みそうになるほどの恥ずかしさと…今まで体験したことのない未知の感覚…
終わりがないかのように思えるほどの時間 耐え続けた
そこに突然 ひとつの終わりが見えた
「~~~~~~~ッ♡♡」
えっ… 待って…! な…何これ…!? この感覚…!カラダが熱くなって…! 何かが果てそうなツ…!
ダメ…! ヘンな声が出る…!
「…! んッ…」
「フフフ…いくら人がいないからって そんな声出しちゃダメだよ?」
「んッ♡」
「それとももう 声がガマンできないくらい感じてるのかな?」
「やっ!」

私…さっきの電車でイキそうに…! イク寸前で止められて…!
電車を降りたときから私のカラダ…火照ったままで…! このままじゃ…!
「じゃあ今から 手を入れて直接アソコを触るから」
えっ…!
「イヤならはっきりと声に出して拒絶したほうがいい」
アソコを直接…!? そんな…! さんざん触られて濡れてるアソコを…! 今…そこを触られたら私…!
「やっ!」
ダメ…! もう何もわからない…! でも気持ちイイ…!
「フフフ…電車の中で胸を露出させられて 興奮が抑えきれなくなってるよね」
これがイクってことなの?! ダメなのに…!
こんなところでイッちゃったらダメなのに…!
こんな無理矢理…ダメなのに…!
23/05/01 17:30
JD