ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 中|ゐちぼっち/一宮夕羽の画像
ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 中|ゐちぼっち/一宮夕羽の画像
ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 中|ゐちぼっち/一宮夕羽の画像
ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 中|ゐちぼっち/一宮夕羽の画像



  • ・JK幼馴染NTRエロ漫画「ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間シリーズ」最新作
  • ・幼馴染の男子高校生の身代わりになっていじめのターゲットになったJK
  • ・授業中に校舎内を全裸で徘徊するように命じられたJKは…

作品形式:漫画
ページ数:52ページ
シリーズ:ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間シリーズ
ジャンル:JKNTR
サークル:ゐちぼっち
作者:一宮夕羽

「おーい エリー!!」
「こ、コウちゃん?」
「やっと…追いついた… 昨日の事だけど エリ…塚田先輩とどういう関係なんだ?」

幼馴染のコウキの代わりにイジメのターゲットとなる事を選んだエリ。
四日目を迎え、不良達からの性的なイジメは更にエスカレートする…

「な…なんですか?」
「…なんか妙にメス臭ぇな お前、便所でオナっただろ?」
(ウソ…!? なんでバレて…)
「し、してませんそんな事…!」
「ホントか? 確認してくるからパンツ脱げよ」
「っ…はい…」

「エリちゃんって泳ぐのクソ遅そうw」
「あー わかるw」
「あっ♡」
「浮くのは得意そうだけどなw」
(だ、ダメ…♡ おっぱい強く触られたら――♡)
「ハハッw 俺らより先にイってんじゃねえよw」

長時間のオモチャ責めやご奉仕、全裸での校内徘徊を強要され、次第に自身の身体がおかしくなってゆくのを感じるエリ…

微かに聞こえるチョークの音と先生の声よりも 自分の足音と心臓の鼓動の方がうるさく感じるくらい…
校舎の構造上、屋上から階段で一階まで降りる事が出来ないので ひとまず廊下の先にある階段まで辿り着かなくてはいけない

たった十数メートル
この廊下さえ乗り切る事が出来れば一階までは安全なはず…
それなのに、脚が震えて中々前に進めない… しっかりしてよ私…!

挙句には発情が抑えきれなくなり 自慰をしても溢れ出す性への渇望。
そしてついに、不良達による悪魔の囁きを受け入れてしまい…

「コウキの奴もきっと使ってくれるぜ?w お、絞まり強くなったぞw」
(うぅ… 私の身体 オモチャみたいに乱暴に扱われてるのに)
「やぁっ♡ ダメっ♡」
「あーイきそっ… ――うッ!!」
(やっ… こんなの外から丸見え…っ♡)
「ん゛ん゛っ…♡」
24/01/29 15:10
NTR
JK